恋人とお風呂で遊ぶグッズ「ローション風呂」

別の記事でも書いたんですが、1番試してみたいという個人的願望で笑

ローションバスの続きです。

今回は「ローション風呂」の特徴や作り方についてまとめています。

ローションバス「トロケアウ」

楽しいだろうなとは思うんですけど、後処理とかどうなのかなっても思います。

huro

その辺りも調べてみました。

トロケアウの特徴まとめ

まずはこのローション剤の特徴です。

とろみ具合や成分、そして香りなどについてです。

【特徴1】”とろみ”具合

浴槽に入れてかきまぜるとそこはローションの海!

とろとろの独特な質感です。

【特徴2】グレープフルーツの香り”

グレープフルーツの甘酸っぱく、あっさりとした香りがするそうです。

人工的なにおいはしないとのこと。

【特徴3】香り成分”オスモフェリン”

オスモフェリンが入ってるということは、それだけでもムラムラしてくるかもしれませんね。(しかもローション風呂というシチュエーションですから、かなり非日常的な感じになりそうです)

オスモフェリンってどんな成分?
女性の排卵期に作り出される物質。正式名称はコピュリン。男性のホルモンに働きかける成分と言われています。

参考記事:オスモフェリンとは?

後処理は?

後処理には「融解剤」を使います。

融解剤でとろみを薄めながら処理する方法です。

以前、女の子のお店に行った時に、この「トロケアウ」の愛用者がいました笑

で、彼女から色々聞いてみたんですけど、始めての時は大変かもって言っていました。

慣れてくると、融解剤とお湯や水を使っての薄め方がうまくなるので問題ではないとのことです。

ちなみに「彼氏とどうなの?」と質問してみたところ、「秘密♡」なんてことを言われましたが、「絶対試した方が良い」ともいわれましたね笑

最後に:1,000円ちょっとは安い

ローションバス「トロケアウ」

普段味わえない特別感、非日常間が、ローション風呂にはあります。

ちなみにこのローション剤の内容量は250mL。

融解剤1袋(120g)もついてきます。

1袋1,000円ちょっとってのはお手頃じゃないかなと思います。

個人の動画レビューは厳しいので笑、作る流れはLCさんの動画を参考に↓

追記:レビュー

楽しかったですが、作る前に注意点があったのでレビューします。

左がローションを作る液体、右が融解剤です。

混ぜる前に左の袋を揉むようにして下さい。

袋の中身をほぐさないとダマになりやすいです。(特に気温が下がる冬は、袋の液体が固まりやすいので注意)

あとは、あんかけを作るときみたいに”混ぜながら入れる”とうまくいきます。

どこで買うのが得?

もっとも安いのはLCのオンラインショップ

ちなみにAmazonでも買えますが、若干割高です。(楽天にはないようです。ただし今後支店が出たり、値段が安くなるかもなので、下記のリンク先でチェックしてみてください)

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